「質問箱」という本のおもしろさ

 

 

 

詩人 谷川俊太郎さんの「質問箱」という本。

日刊イトイ新聞に掲載されていた記事が本になったものです。

 

 

 

夜 一人で暇を持て余している時

読み直します。

 

 

最初から読む時もあれば

さっと開いてたまたま出て来たページを読む時もあります。

 

 

谷川先生には独自の確固たるお考えをお持ちの様子が伺えて

明確な切り口で 時に優しく ユーモアを持って

質問に対しての答えが返されています。

 

 

昼間にはなかなか読もうという気持ちになれません。

夜専用の読み物です  にっこり ♪

多分 その本は

ゆっくり時間をかけて  自分のいろんな面に

光を当ててくれる本だからだと思いました。

 

 

 

昨夜。夜中の3時に(早朝といったほうが良いか!?)目が覚めてしまい

ダウンライトをつけて 読みました。

読んだ後に ホットマスクをしてしばらくじっとして

いろんな考えを巡らせていると・・・

いつの間にか眠ってしまい zzz

起きたらすでに9時になったおりましたとさ・・・  こら

 

 

 

 

 

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